2013年07月30日

 夏といえば

流しそうめん、ですね。

先日、自分の生誕祭?をかねて
昼の部「流しそうめん」
夜の部「バーベキュー」を開催いたしました。

参加していただいたみなさん、ありがとうございました。
おかげで誕生日も楽しく祝ってもらえました☆

いただいたプレゼントの中に
サウナスーツが。
僕のダイエット魂に火をつける
すばらしいアイテムですね!

とりあえず試着し、
満足しスーツを脱いだ
その時。

ビリッ!


・・・そう
そのまさか。


最後までしっかり使わせていただきます!!
Posted by  the Canadian Club  at 01:53  | TrackBack ( 0 ) | 徒然日記

2013年07月27日

 ある言葉

ダイオウイカ特集おもろ!


志津です。


先日、目が覚めると、ある言葉が頭の中を回っていた。
起きてすぐにその事について考えてみた。

これは何かのメッセージでは…暗示では?と。

ビートルズのポールマッカトニーは名曲イエスタデーを
夢の中で書いたという。

ボブディランは代表曲「風に吹かれて」を10分で書いたという…


まさかついに志津にも神のお告げ来ちゃった?
「次は君の番だよ」言われちゃう?


起きたての僕の頭を夢中にさせた詩(ポエム)…
それはまるで一日の期待を告げる言葉に違いない…


チュンチュンチュン♪
さぁ鳥と共に高らかに歌おう!
この言葉を!!!


せーの!!!


「破天荒」!!!





全然神のお告げ違った。

って朝一にこれ来る人いるー?
「おはよう」より先に「モーニン!」しちゃったのがこの言葉?
全然「グッド」じゃないじゃ〜〜〜ん。



朝一の期待感返せ!!




でもせっかくなので改めてこの「破天荒」という言葉について考えてみた。

以下は意味を調べることもせず、自分の頭の中で考えたことなのであしからず。



破天荒。


この言葉は一種の褒め言葉だと思っていた。
「wow...クレイジー...」的な。
(本当の意味はそうなのかもしれない)

でもよく文字を見てみると…


破れて
天が
荒れる


天変地異です。
NASA辺りが戦士集めちゃうレベル。


世界中が

「恋人同士が動物のクッキー使って最後かもしれない
二人の時をイチャイチャ過ごしちゃいます日」

を迎えます。



まぁまぁ「クレイジー」度合いで言ったらかなりのものですが。
「ジーザス」上回っちゃうくらい。

まさに下剋上。
言葉の下剋上。

果たしてこの世に「破天荒」という言葉が似合う人などいるのか?
そうそう使っちゃいけない言葉なんじゃないか?



最後の呪文みたいな。
いちかばちか命かけちゃいます!みたいな。



そんなこと考えてたら朝から頭がパルプンテ。




だから僕は決めました。
「我が生涯に一片の悔いなし」って人が現れたら
この言葉を捧げます。
Posted by  the Canadian Club  at 22:30  | TrackBack ( 0 ) | 徒然日記

2013年07月24日

 

ゾンビって、食べちゃったりちょっとかんで仲間にしたり
気まぐれですよね。

どうも知也です。


先日の名古屋のライブで
九龍のカワイさんに

歌をほめていただいたことが個人的にはとてもうれしかった。


今日はいったい何がそんなにうれしかったのか
っていう話。





まことに勝手で傲慢だと思いますが

実はコーラスが上手い、と言われるのが好きではありません。笑
コーラス上手いやつなんていくらでもいるし。笑

俺っってコーラス向きの声なのかな?
ってのが若干コンプレックスでして・・・若干ですがね。


そんな大バカヤローの僕の歌声をカワイさんはほめてくださったのです。


「ボーカルとかやってたの〜?」

ん〜そうですね、以前はちょいちょい・・・

「そっか〜そういう声してるもんね〜」



そんな事言ってくれた人ははじめてかも。

そもそも僕の歌まで聴いてる人自体がごく少数!笑


でもそれがうれしかった。

っていうお話。

Posted by  the Canadian Club  at 01:55  | TrackBack ( 0 ) | 徒然日記

 パリコレ

キャサリン妃!ロイヤルベイビーおめでとー!
祝電打つか!?読んでもらえないけど…

むしろ届かないけど…

どうも。志津です。

さて、昨日は秘密の歌練習でした。
誰に秘密かって、ここで書いてたら
もはや秘密でもなんでもないんですが。

むろん先生はカナデのドラム・ともくん!

しかしピアノから出る音階はいつ聞いても完璧ですね(当たり前)
もうね、完璧なプロポーションなわけ。高さも色っぽさも。


そろそろパリコレあたりに出ててもおかしくないんじゃない?
ってレベルのドレミファソラシドちゃん。


一方、僕の口から生み出されるドレミファソラシドちゃんは
「あ〜私たちananよりジッパー派だから」

な感じ。

個性派。


いや、全然良いんだよ?
個性って今の時代大事だし!

でもピアノ・ドレミファソラシドちゃんのプレッシャーが半端ない。
同じホモサピエンス(音種)ですか?っていう立ち姿に
国際大会の壁みたいなのを感じちゃってるシズ・ドレミファソラシドちゃん。


それでも「私たちだってだてに10年音色を奏でてたわけじゃないわ!」
って意気込みでゴールに迫る迫る!


見事に前半無得点。

まだ前半だから!最後はぜったいにーーーーー!





ダブルスコアです。
「グランプリは私たち。でも審査員特別賞くらいはあげるわ♪」

って言いたげなピアノ・ドレミファソラシドちゃん。


シズ監督「敗因は私の戦術と…そして「シ(Bの音)」の決定力不足」

はい。出直して来ます。


今も「シ(Bの音)」が「監督…あたしをスタメンから外してください!」
と言いたげなので「ディス!イズ!スパルタァァァァァー!!!」な精神で居残り練習です。
Posted by  the Canadian Club  at 00:06  | TrackBack ( 0 ) | 徒然日記

2013年07月22日

 猫と僕とおかんとモンプチ




さて、夏すぎます。
 
マイネーム・イズ・夏!って感じです。
 
 
朝から晩まで元気いっぱい!
お出かけしたい!
 
と、いつもより気持ちテンション高めな

国民が過半数かと思います。
 
 
僕の家の近所でもまぁ毎晩毎晩
 
「んだ!コラぁ!」
「おりゃーーーー!」
 
と元気に抗争が繰り広げらております。

 
たまに
 
「誰に断ってここでケンカしてんだ?この天下のコクドー(志津家)でよ?」
 
 
なんて大将出てきちゃったりして。
 
そう。

 
元気いっぱいな猫ちゃんたち。
 
 
 
もうねテゴマスの二人もびっくりなくらい
「機嫌悪けりゃシャシャシャシャーシャー♪」
(テゴマス"猫中毒"Now On Sale!)
の部分だけを一晩中リピート。
別の意味で中毒になりそうです。
 

 
 
そんな唯我独尊な猫ちゃんたちも
恐れるのがウチの母。
 
昨日の晩なんてなにか
「布団たたきのようなもの」
("鈍器のようなもの"なニュアンス)
でバシ!バシ!バシ!と威嚇音を。
 
すると猫ちゃんたちは
「やべー!ここは一旦引け!
例のところで落ち合おう!」
とばかりに一目散。

 
 
しかし時間が経つとまた集会してくるので
母の威嚇音⇒逃げる⇒集まる⇒威嚇音…
の繰り返し。
 
そんな母も昼間はお腹を空かした
猫ちゃんたちに餌をあげる無償の愛。
 
母にだけ懐く猫もいて夜中の抗争は
猫ちゃんたちの不器用な愛情表現なのでは?
 
反抗期的な。
 
補導されて

「なんでこんなことしたんだ?」
との問いに
「 かまって欲しかったんだよ」
と警察のおじさんなにも言えなくなっちゃう展開のやつ。
 

Posted by  the Canadian Club  at 15:12  | TrackBack ( 0 ) | 徒然日記